早寝早起きをした日のこと

こんばんは。心理カウンセラーの鈴木 佳奈です。

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

今回は、「早寝早起きをした日のこと」について綴っていきます。

とある日のこと。

次の日が休みということで、日付が変わる前ぐらいまで、やりたいことをやろうと考えていました。

あれやこれやと考えを巡らせていたのですが、頭や目が疲れていることに気づきました。

どっと疲れが押し寄せてきて、スマホや文字を見るのも拒みたくなるような感覚でした。

「眠りたくて仕方がない」

そう思い、私はやろうと思っていたことを諦めて、21時に横になって眠りました。

たっぷり眠ることができ、翌朝の目覚めはとても良かったです。

外の光を浴びながら朝の景色を楽しみ、とても清々しい気持ちで朝を迎えられました。

やりたいことが残っていると、つい時間を惜しんでしまうこともありますが、ときには休むことを優先しても良いのだと感じました。

やりたいことをする時間も有意義ですが、睡眠を確保することもまた、有意義な時間の使い方だと思いました。

睡眠は、明日の自分のコンディションを整えるために必要な自己投資ともいえます。

早寝早起きをしたおかげで、その日1日の充実度も高く感じられました。

規則正しい生活を送ることで、「自分を大切にできている」という実感も湧いてきました。

生活のリズムを崩さず、早寝早起きを心がけることで、身体や心への負担も和らぐのかもしれませんね。

身体や心のためにも、「早寝早起き朝ごはん」を意識した生活を、これからも送っていきたいものです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました^ ^
皆様も、ご自身の体質に合った十分な睡眠時間を確保できますように。

 

投稿者プロフィール

鈴木 佳奈
鈴木 佳奈くれたけ心理相談室(安曇野支部)心理カウンセラー
辛さを乗り越え、少しでも笑顔の時間が増えるよう、精一杯サポートさせていただきます。 心理カウンセラー 鈴木 佳奈

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