美味しさは元気の源
こんばんは。心理カウンセラーの鈴木 佳奈です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今回は、「美味しさは元気の源」について綴っていきます。
考え事をしていたときのこと。
その日は、つい考え事に時間をかけ過ぎてしまい、気付けばかなり疲れていました。
ふと「美味しいものが食べたい」と思い、欲望のままに甘いものを口にすることにしました。
(私は結構な甘党なので、こういうときは甘いものに頼りがちです…笑)
甘いものを食べた瞬間、あっという間に心がふっと満たされる感覚がありました。
美味しいもの(好きなもの)を食べたおかげで心がほぐれ、そのとき抱えていた考え事も「なんとかなるかも」と思えるようになりました。
美味しいものを食べることで「幸せホルモン」が分泌され、元気が湧いてくると言われています。
摂取する食べ物によって、得られる効果も様々なようなので、気になった方は調べてみるのも面白いかもしれません。
心と食の関係性は、本当に興味深いですね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました^ ^
皆様も、美味しい食べ物で元気チャージできますように。
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