工夫して家事の負担を減らす

こんばんは。心理カウンセラーの鈴木 佳奈です。

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

今回は、「工夫して家事の負担を減らす」について綴っていきます。

とある日のこと。
洗濯物を干すのが「しんどい」と感じた日がありました。

私は足が浮腫みやすく、その日は疲労感もあり、立って洗濯物を干すことすら「嫌だなぁ」と思ってしまいました。

渋々干していたのですが、ふと単純な答えに辿り着きました。

立って家事をするのが億劫なら、「座って洗濯物を干しちゃえばいいか!」と(笑)

私的には、折りたたみ踏み台の高さが絶妙でした。

座りながら家事をするだけで、身体的な負担が軽減したように感じられ、ちょっとした発見になりました。

「たまには、座りながら家事をするのも良いなぁ」と思い、これからも工夫しながら家事の負担を減らしていけたらと思います。

音楽を聴きながら干したら、気分も上がりました♪

最後まで読んでいただき、ありがとうございました^ ^
皆様も、ご自身に合った“家事の小さな工夫”を見つけられますように。

 

投稿者プロフィール

鈴木 佳奈
鈴木 佳奈くれたけ心理相談室(安曇野支部)心理カウンセラー
辛さを乗り越え、少しでも笑顔の時間が増えるよう、精一杯サポートさせていただきます。 心理カウンセラー 鈴木 佳奈

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